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【永久保存版】ネット出会いの種類やおすすめ、出会い方を徹底解説!

更新日:

ネット出会い」で出会って付き合う人や、結婚する人が年々増加しています。

 

婚活サービスを運営する株式会社パートナーエージェントによれば、1991年には「2%」しかなかったネット出会いでの結婚が、2015年には「10%超」と大幅に増加。

増加率でみると最高となっています。

出典:PR TIMESより株式会社パートナーエージェントの調査「ここ20年で職場結婚がほぼ半減。代わりに、高校・大学の縁、ネットでの出会いからの結婚が増加中」

 

これは申告ベースですので、実際にはもっと多くの方がネットで知り合い結婚していると思われます。

 

日本では、「ネットで出会って結婚した」って言いたがらない人も多いからのう。
齋藤編集長
オオカミ君
でも、アメリカでは3人に1人がネットで知り合って結婚しているらしいぜ!

 

しかし「ネット出会い」と一口に言っても、実は細かな分類があり、初心者の方だとかなり戸惑ってしまうと思います。

 

実際、今では出会い系歴10年以上の筆者も、最初は戸惑いました。

+ 【知りたい人だけクリック】このサイト「週刊現実」の筆者は誰なの?

Webマガジン「週刊現実」編集長 齋藤のプロフィール

2000年代、出会い系勃興期に出会い系にハマる。

とはいえ、最初はサクラ(美女のふりをしてメールをするアルバイト)だらけの詐欺サイトに騙されに騙され、サクラに「数万円」つぎ込んでからのスタート。

 

やっとの思いで「ワクワクメール」にたどり着き、ハッピーメール、PCMAX、ラブサーチ、マッチドットコムなどの複数サイトを用いて出会い活動を続ける。

以後、10年以上をかけて、2018年までに出会い系で300人以上の女性と出会う。

 

現在は、投資で生計を立てながら、出会い系で女性と出会い続ける日々。

要は、定職につかず出会い系に人生をかけた人間。自分でもヤバい人間だとは思うが、その分出会い系に関する知識・テクニックは日本有数の「プロ(専門家)」だと自負している。

 

2018年7月、出会い系人生のすべてを籠めるべく「日本一の彼女・セフレ作りWebマガジン」である週刊現実を発刊。

記事にもたまに出てくる「齋藤編集長」が筆者である。

 

オオカミ君
サイトによっては、全部のネット出会いを「出会い系」と呼んでいたりするもんな!
「婚活サイト」という用語の使い方もサイトによって様々なんじゃ。
齋藤編集長

 

ですので、今回はネット出会いのすべてを徹底的に解説しました。

 

この記事を読めば、ネット出会いにどういうものがあるかが分かることは当然として、自分にぴったりの出会い方を見つけることが出来ることをお約束します。

 

この記事はこんな方におすすめ

  • 中々出会いがないのでインターネットで出会いを探そうと思うが、どの方法がいいか分からない
  • ネット出会い全てが「出会い系」だと思っていたが、内容が全く違う「種類」がいくつかありそうだと気づいた
  • ポイント制出会い系、月額定額制出会い系、マッチングアプリ、婚活アプリ、恋活アプリ、婚活サイトなどの違いが知りたい

 

なお、これらすべての種類を俯瞰したうえで、目的別にどの手段が一番おすすめなのかについては、以下の記事で解説しています。

参考10年使って分かった!おすすめ出会い系の目的別ベストまとめ

 

それでは、早速参りましょう。

(以下の目次から、ご自身が気になっているネット出会いの項目をクリックし、ご覧いただくのが早いと思います)

 

齋藤編集長
ちなみに、ワシのおすすめは「ポイント制出会い系」と「月額定額制出会い系」じゃ。
齋藤編集長
正直、この2つで事足りる。恋人探しや婚活、不倫・浮気やセフレ探し、割り切りまですべての出会いをカバーしているのじゃ。

 

ポイント制出会い系でのネット出会い

ポイント制出会い系とは?特徴を解説

ポイント制出会い系の「ポイント」とは、「プリペイド式のポイント」のこと。

プリペイドとは事前に支払った(Pre-Paid)という意味ですので、先に日本円でポイントを購入し、それを使って別の何か(モノやサービス)を購入する形式です。

 

使い方にもよりますが、SuikaICOCA楽天Edyなどがプリペイド式の電子マネー、トラベラーズチェックなども広義のプリペイド式通貨と言えるでしょう。

 

単に「出会い系」と言った場合、広い意味では「ネット出会い全般」のことを指すことがあります。ただし狭い意味では、この「ポイント制出会い系」のことを指して「出会い系」と呼ぶことが多いです。

 

さらに、「出会い系アプリ」という場合は、このポイント制出会い系サイトの出している「スマホアプリ版」を指すことが多いです。

+ 【知りたい人だけクリック】出会い系サイトと出会い系アプリの違いは?

まず、出会い系の多くはインターネットエクスプローラーやグーグルクローム、Safariなどからアクセスする「Webブラウザ版」が基本でした。

この「週刊現実」のように、一つのWebサイトとして存在しているということです。

 

ただし、スマートフォンの登場により、スマホにインストールして使う「アプリ版」が生まれました。

多くの出会い系は「Webブラウザ版」も「アプリ版」も持っており、前者を出会い系サイト、後者を出会い系アプリと呼ぶことが多いです。

 

要は、入り口が違うだけで中身は同じです。

ワクワクメールやハッピーメールは「出会い系サイト」でもありますが、「出会い系アプリ」でもあります。

 

しかし、一部には、「Webブラウザ版」しかない出会い系もあります。(アプリ版がないということ)

月額定額制出会い系の「ラブサーチ」などがそうです。

 

この場合には、ラブサーチを「出会い系アプリ」とは呼べませんので、純粋な「出会い系サイト」と言えるでしょう。

 

少し話が脱線しましたが、出会い系のポイントも、SuicaやICOCAと考え方は同じです。

多くの優良ポイント制出会い系サイトでは、「10円で1ポイント」を購入し、5ポイントでメールを送信するのが相場です。


↑ ワクワクメールの料金表

 

例として、上記はワクワクメールの料金表ですが、「メールを送る」の項目が重要で、5Pとなっています。

これはつまり、メール1通50円と考えればいいでしょう。

 

ポイント制出会い系がおすすめ出来る人とは?

ポイント制出会い系は、「従量課金」のしくみ。

従量課金とは、「使った分だけお金を支払う」という意味になります。

 

さらに、セフレや割り切り、浮気や不倫の出会いなど、いわゆる「大人の出会い」が公式に存在するのは、ネット出会いの中でポイント制出会い系のみです。

 

上記のことから、ポイント制出会い系がおすすめ出来るのは以下のような人だと言えるでしょう。

ポイント制出会い系はこんな方におすすめ

  • 仕事量に波があり、「出会いに集中」出来る時期と出来ない時期がある。常に一定額支払うのはアホらしい
  • 月額数千円を毎月毎月支払うというのは高すぎると思う。なるべく少ない額で出会いたい
  • セフレや浮気相手、不倫相手を探している
  • 割り切りでエッチがしたい

 

まとめますと、メッセージする時間が取れるときと取れない時があり、月額定額では元が取れなさそうな人や、エッチな出会いがしたい人に向いています。

 

齋藤編集長
ワシ自身、前職は相当忙しく、しかも波があったので、メインで利用していたのはこの「ポイント制出会い系」じゃった。
齋藤編集長
300人以上の女性に出会った中で、過半数は「ポイント制出会い系」での出会いじゃな。

 

ポイント制出会い系での出会い方

ポイント制出会い系での出会い方は、かなり「クセがある」といえます。

簡単に言えば、(当サイトのトップページにも書きましたが)イケメンやお金持ちであることより、「攻略法を知っているかどうか」が試されます

 

優良なポイント制出会い系には、サクラはいません。

しかしながら、他の多くのネット出会いと同じく、「業者」がいます。

+ 【知りたい人だけクリック】出会い系の「業者」の特徴と避け方は?

サクラが「悪質サイトのみ」に生息するのに対し、業者の住処は「優良出会い系サイトや無料出会い掲示板」です。

(つまり、優良出会い系サイトを使う限り、ずっと付いて回る問題です)

 

サクラと同じく、業者の目的はカネです。

ですがその「カネの稼ぎ方」は業者により様々で、大きく以下の4パターンに分かれます。

  1. 援デリ業者
  2. 他サイト誘導業者
  3. 個人情報収集業者
  4. その他業者(宗教やマルチ等)

これらの「業者」はそれぞれ、以下の手段でお金を稼ごうとしてきます。

  1. 素人のふりをして売春を持ち掛ける
  2. 他の出会い系や悪質サイトに登録させて紹介料を稼ぐ
  3. メールアドレスやラインIDをリスト化して、(迷惑メールの送信先として)別の業者に売る
  4. 入信させたりマルチ商法の末端会員にして稼ぐ

 

サクラは「悪質出会い系の中で、メールをさせてお金を稼ぐ」人たちです。

一方、業者は「カラダを売ったり、別のサイトに誘導したり、個人情報をリスト化して売ったり、マルチに勧誘したり」と儲ける手段が多彩です。

 

業者の対処法は難しくありません。

お金の話が出たら縁を切る、外部誘導されたら縁を切る、宗教の勧誘やビジネスの勧誘を受けたら縁を切ることです。

 

ただ、個人情報収集業者だけは見分けづらいです。(最後まで普通の女性を演じることが多いため)

ですので、あらかじめ出会い系専用として、ヤフーメールなどで「捨てる前提の無料メールアドレス」を用意しておくのがいいでしょう。

 

この「業者」を避けられるかどうか。

そして、業者を避けたのちに素人女性の興味を引き、うまく出会いに持ち込めるかどうかが勝負です。

 

業者の避け方については、以下の記事で詳しく解説していますので、ポイント制出会い系に興味があればぜひご覧ください。

参考業者は優良出会い系にもいるぞ!見分けて避けるための全知識

 

業者の避け方を含めた目的別の出会い方は以下で解説していますので、適宜参考にしてください。

参考出会い系で彼女作り!300人に会った方法とアプリを完全解説

参考出会い系のセフレ作りなら俺に任せろ!実際に成功した4つの方法

参考出会い系割り切りの全て。合法的に援助交際する方法を徹底解説!

 

【具体例】おすすめのポイント制出会い系

このジャンルには、いくつか有名サイトが存在します。

一般的にサクラのいない優良出会い系として知られているポイント制出会い系は、以下の6つです。

 

編集長直伝!優良出会い系

 

男性であれば、上記の出会い系を複数利用することにもメリットがあります。

しかしながら、これら全てがおすすめと言えるのか、利用すべきと言えるのかというと疑問符が付きます。

+ 【知りたい人だけクリック】出会い系に複数登録するメリット

出会い系に複数登録するメリットは、主に3つあります。

  1. 無料ポイントが登録したサイト数の分だけもらえる
  2. 会える女性の幅が広がる
  3. 彼女が出来た時の対処が簡単になる

簡単に解説します。

 

まず1番ですが、出会い系は男性が登録すると、1000円分程度の「無料ポイント」がもらえ、これでしばらくは遊べます。

ですので単純に、登録したサイトの数だけ無料ポイント分が増えると言うメリットがあります。

 

次に2番です。出会い系を複数利用する男性は多いですが、女性はそこまで多くありません。

これも単純な話ですが、ワクワクメールでは会えない人にハッピーメールでは会うことが出来るというメリットがあります。(もちろん、その逆もあります)

 

最後に、3番です。これは少し複雑なメリットです。

出会い系で彼女が出来ると、浮気防止のために「一緒に出会い系サイトを退会しよう!」という流れになることが多いです。

 

しかし、そうすると今まで出会い系で作った人間関係がリセットされてしまうので、男性の中にはそれが嫌だという人もいるでしょう。

 

そんな時、複数サイトを利用していると被害を減らせます。

例えば3サイト使っていたら、退会で連絡をとれなくなるのは「3分の1」だけになります。

 

ですので、結論を言えば、ポイント制出会い系では以下のことを覚えておけばOKです。

  • 真面目な出会い(彼女・婚活)なら「ハッピーメール」
  • エッチな出会い(セフレ・不倫・浮気・割り切り等)なら「PCMAX」

 

ハッピーメールは、ポイント制出会い系で最も「業者の排除」が早いです。

 

言い換えると(業者以外の存在である)素人に出会いやすいともいえるため、他の出会い系に比べて大きくリードした状態から始めることが出来ます。

 

彼女狙いであれば、不倫目的の既婚者や、割り切り女性(援助交際目的の女性)も邪魔だと思います。

そういった人たちが少なめであるという意味でもハッピーメールは強いです。

 

ハッピーメールの公式サイト → https://happymail.co.jp

登録無料!カンタン2分

無料でハッピーメールをお試しする

※最も業者が少なく安全!日本最大の出会い系

 

次に、PCMAXは、ハッピーメールとは異なり「業者が多い」出会い系サイト(アプリ)です。

よく出会い系ランキング等で「1位」になっているサイトではありますが、間違っても初心者向けの出会い系ではありません

 

オオカミ君
これ、他の出会い系ブログではあまり書かれない、業界の正直な話な!

 

それはなぜかと言えば、PCMAXはアダルト路線(不倫・浮気を含む)で集客しているサイトのため、エッチ目的の男性が多いのです。

そして、ヤリモク男性を狙った援デリ業者も多くなると言うスパイラルが起こっています。

 

逆に言えば、「大人の出会いや浮気・不倫における認知度が高い」とも言えます。

つまり、多くの人がPCMAXを使って大人の出会いを求めているのは事実です。

 

齋藤編集長
男女双方にとって「お相手」が多数いるということじゃな。

 

ですので、業者が避けられるのであればエッチ目的において非常に有用なことも間違いありません。

 

PCMAXの公式サイト → https://pcmax.jp

登録無料!カンタン2分

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※人妻が多く、セフレ作りに強み

 

月額定額制出会い系でのネット出会い

月額定額制出会い系とは?特徴を解説

月額定額制というのは、従量課金とは逆の概念。

どれだけ使っても、使わなくても、1か月○○円と決まっている料金システムのことを言います。

 

つまり、異性に対するメッセージが送り放題なのが特徴です。

月額定額制出会い系には真面目な出会いに特化したサイトが多く、同じ定額料金制であることもあって「婚活サイトに近い」と思っていただくと分かりやすいかもしれません。

 

齋藤編集長
実際、月額定額制出会い系を「婚活サイト」として解説しているブログも多いんじゃ。

 

ただし、料金は「婚活サイト」より格安です。

この後ご説明しますが、一般的な婚活サイトが月額1万円、入会金10万円程度を徴収するのに対し、月額定額制出会い系は3,000円~4,000円程度とリーズナブルな料金が特長です。

 

オオカミ君
料金的には本当に「天と地の違い」があるから要チェックだぜ!

 

もちろん、婚活サイトにある「お見合いパーティー」「コンシェルジュ」などのサービスはありませんが、あまりそういったサービスを活用しない人もいますよね。

若い人は、特に使わない人が多いように思います。

 

月額定額制出会い系がおすすめ出来る人とは?強みと弱みを解説

月額定額制出会い系がおすすめ出来る人は、出会い系にじっくりと取り組める人、絶対に出会いたい人です。

さらに、目的が婚活であれば、月額定額制出会い系はよりおすすめです。

 

どのくらい婚活目的におすすめかと言えば、まちがいなく「婚活サイト以上に婚活におすすめ」です。

ネット出会いの中で結婚までの距離は最短かつ最安だと思います。

月額定額制出会い系はこんな方におすすめ

  • 真面目な出会いにしか興味がない。婚活目的である
  • 婚活サイトは高すぎると思う
  • 本気で、かつ出来るだけ早く出会いたい。なので、出会い系にかなりの時間を割くことが出来る
  • 料金を気にしてメールするのは嫌だ

 

例えば、マッチングアプリだと交際までの平均期間は「4か月」だとマッチングアプリ最大手「Pairs」の公式サイトに書いてあります。

 

しかしながら、筆者の経験上、月額定額制出会い系で交際までに4か月もかかったことはありません。皆無です。

 

筆者は「本気の彼女づくり」には月額定額制出会い系を使ってきています。

つまり、有料会員になったりやめたりを繰り返しているのですが、大抵は1~2か月で彼女が出来ます。

 

これは筆者がベテランだからということではなく、例えば月額定額制出会い系「ラブサーチ」のトップページにある体験談でも、以下のような体験談が紹介されています。

  • 出会いから結婚まで「4か月」の体験談
  • 初メールから交際まで「1週間」の体験談

 

オオカミ君
まあもちろん、個人差はあると思うけどな。

 

月額定額制出会い系での出会い方

出会い方については、基本的に「ポイント制出会い系」での彼女探しと同じです。

参考出会い系で彼女作り!300人に会った方法とアプリを完全解説

 

一つ全く違うポイントは、「メール送り放題」なところです。

ですので、大げさではなく「自分の好みにあった人全員」にメールを送る勢いで行かないと定額料金がもったいないです。

 

年齢等の「譲れない条件」のみ設定してプロフィール検索を実行し、手当たり次第にメールしていくのが鉄板の攻略法です。

 

その際、コピペだと分かると返信されませんので、「相手の名前を入れる」「相手のプロフィールに対応した文章を入れる」などの工夫は必須です。

それを守ったうえで圧倒的な物量作戦で行くのがコツです。

 

オオカミ君
「物量作戦で行くのがコツ」って、それコツって言えるのかよ?
お前、意外と細かいのう!
齋藤編集長

 

月額定額制出会い系でも「女性料金は無料」、つまり女性に扮した「業者」もある程度は存在します。

ポイント制出会い系ほどではありませんが、業者の見分け方はやはり重要です。

 

【具体例】おすすめの月額定額制出会い系

月額定額制出会い系のおすすめは、2つあります。

とはいえ、双方とも「老舗かつ大手」です。

 

まず、老舗であるラブサーチからです。

ラブサーチは筆者が最初に登録した月額定額制出会い系であり、「月3,000円で出会いまくれる」という快感を教えてくれたサイトです。

 

齋藤編集長
出会いに時間をかけ、「出会いまくる」のであれば、ポイント制だと3,000円では難しいんじゃよ。

 

公式サイトをご覧いただくと、まさに「婚活」という雰囲気にあふれているのがお判りいただけるかと思います。実際、女性側も「婚活がしたい。しかも、お見合いではなくお付き合いから始めたい」という人が集まっています。

 

ラブサーチは、月額定額制出会い系の中でも優良中の優良です。

 

ラブサーチの公式サイト → https://lvs.jp/

入会金無料!登録はカンタン2分

今すぐラブサーチを見てみる

※月額定額制の老舗、成婚実績に強み

 


 

ギネスブックにも認められた「世界最大の出会い系」がマッチドットコムです。

検索最大手のGoogleやネット通販最大手のAmazonだけでなく、出会い系も「アメリカ発」のマッチドットコムが世界一なんですね。

 

齋藤編集長
出会い系もIT企業と言えばIT企業じゃからな。

 

ラブサーチにも大変お世話になったので言いにくいのですが、月額定額制出会い系の中では最もおすすめなのがマッチドットコムです。

 

オオカミ君
なんでだ?

 

理由は、「料金」と「出会いやすさ」の2つです。

 

まず、料金については見ていただいた方が早いかと思います。以下がマッチドットコムとラブサーチの料金の比較表です。

  マッチドットコム ラブサーチ
1か月プランの料金 3,980円/月 3,980円/月
3か月プランでの1か月あたりの料金 2,793円/月 3,800円/月
6か月プランでの1か月あたりの料金 2,467円/月 3,000円/月
12か月プランでの1か月あたりの料金 1,750円/月 2,000円/月

 

マッチドットコムの方が全般的に安いのが分かっていただけるのではないでしょうか。

なお、サービス内容はどちらも「非常に良い」ものなので、同等です。(今までアプローチした女性から、おすすめ女性をリストアップして送ってくれたりします)

 

オオカミ君
だったら、安い方がいいかもな!

 

さらに、出会いやすさもマッチドットコムに軍配が上がります。

男女平等の国アメリカから来ているからか、マッチドットコムは珍しく「女性からもまったく同じ料金をとる」出会い系です。

 

それにより、以下の2つの意味で出会いやすい出会い系になっています。

  • 「お金を払ってでも出会いたい」という本気の女性しか登録していない。そのため、非常に返信率が高い
  • 女性が有料なので、美女にみせかけた「業者」さえも利用にお金がかかる。そのため、業者がほぼ存在しない(サクラも当然いない)

 

特に、後者は「マッチドットコム」以外では「婚活サイト」でしか得られないメリットです。

 

そして、婚活サイトの料金相場は、1か月で1万円程度です。

入会金も10万程度かかってきます。

 

齋藤編集長
例えば婚活サイト大手の楽天オーネットであれば、入会金106,000円(税抜)で、月会費13,900円(税抜)じゃな。(2018年9月時点)

 

それなのに、マッチドットコムは1か月で1,750円~3,980円のみ。

そしてもちろん、入会金は無料です。

 

真面目な出会いはもちろん、本気の婚活であっても、婚活サイトよりマッチドットコムをおすすめします。

 

マッチドットコムの公式サイト → https://jp.match.com

サクラも業者もいない唯一の出会い系

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※ギネスブック掲載!世界最大の出会い系

 

完全無料出会い系・出会い掲示板でのネット出会い

完全無料出会い系・出会い掲示板とは?特徴を解説

完全無料出会い系や出会い掲示板は読んで字のごとく「完全無料」で出会いを提供してくれるありがたいサイトです。

 

ただし、当サイト「週刊現実」のポリシーは「現実」「真実」「誠実」なので、結論から申し上げます。

 

完全無料の出会い系や出会い掲示板は、(以下の記事に書いた通り)2019年現在では出会えなくなりました

参考完全無料の出会い系に登録!しかし出会えない方へ重大なお知らせ

 

齋藤編集長
ワシが出会い系を始めた2000年代には、スタービーチなどの出会える「完全無料サイト」「完全無料掲示板」が存在したんじゃがな。

 

昔は出会えた「完全無料出会い」も、現在では「出会い系サイト規制法」により廃れるか閉鎖しています。(スタービーチは2009年に閉鎖)

 

「神アプリ」やら「神待ち掲示板」やら名前を変え、手を変え品を変えて出て来る無料出会い系ですが、現在は主に援デリ業者や個人情報収集業者に使われています。

 

ですので「割り切り目的」ならば、絶対使えないとは言いません。

ただ、割り切りを含めて「素人の女性」と出会いたいのであれば、まったく無価値のサイトとなっています。

参考出会い系割り切りの全て。合法的に援助交際する方法を徹底解説!

 

完全無料出会い系・出会い掲示板がおすすめ出来る人とは?強みと弱みを解説

完全無料出会い系や出会い掲示板自体が「ほぼ存在しない」ため、どんな方におすすめ出来るのかや、強み・弱みについては割愛させていただきます。

 

齋藤編集長
昔であれば、時間をかけてでもお金を使いたくない「大学生」などにおすすめじゃった。ワシ自身「カネがないが出会いたい」時は無料出会い系を使ったものじゃ。

 

ただし、「ほぼ存在しない」と書いてあるとおり、現在でもわずかに存在します。

それについてはこの後の「【具体例】有名・人気の完全無料出会い系・出会い掲示板をご紹介」でご紹介していますので、そちらをご参照ください。

 

完全無料出会い系・出会い掲示板での出会い方

完全無料出会い系や出会い掲示板では、99.9%の相手は「業者」だと思ってください。

次にご紹介するナンネット(アダコミ)であればもう少しマシな比率になりますが、それでも根性は大いに必要です。

 

流出してもOKな「捨てアド」をきちんと作り、数えきれないほどのアプローチを繰り返して素人までたどり着くのが唯一の攻略法です。

+ 【知りたい人だけクリック】捨てアドやカカオトークとは?

捨てアドとは、「捨てる前提のメールアドレス」の略です。サブアドとも言います。

つまり、「出会い系で使い捨てるために取得した無料のメールアドレス」です。

 

通常はヤフーメールやGメール(グーグルのメール)が利用されます。

いつも使っているメールアドレスに迷惑メールが届くのは気分が悪いでしょうから、こうしたメールアドレスを一つ持っておくと便利です。

 

次に、カカオトークとは「ラインに非常に良く似たメッセージアプリ」です。

普通にApp Store(iPhoneの場合)やGoogle Play(Androidの場合)でダウンロードできます。

 

日本人は、メインで「LINE」を使っている人が多いと思います。(私はそうです)

そこで、カカオトークを出会い系専用として利用すれば、いつも使っている「LINE」に迷惑メッセージが来ることがなくなります。

 

時間と根気に自信がある方のみ、利用して見返りを得ることが出来るでしょう。

 

【具体例】おすすめの完全無料出会い系・出会い掲示板

基本的には「存在しなくなった」とご説明してきた、完全無料出会い系や出会い掲示板。

しかし、業者が入りにくい一部の掲示板のみ「生きている」ものもあります。

 

齋藤編集長
最初にはっきりお断りしておきたい。
齋藤編集長
この項でご紹介するサイトだけは、「ワシ自身が出会った」ことがないのにご紹介している唯一のサイトじゃ。

 

その唯一ともいえる例が、ナンネット内の「アダコミ」です。(公式サイト右上の「ナンネットメニュー」の「地域別掲示板」から行けます)

 

見ていただくとわかるとおり、「ビアン友達」「ゲイ友達」「女王様の部屋」「女装・完女・NH友達」「妊婦女神伝説」などの普通の業者では集めにくい属性の掲示板が多いです。

 

だからこそ、こういった「濃い」掲示板では素人同士の出会いも多めになっています。

(これはゲイの友人から聞いた話なので間違いないと思います。逆に言えば、筆者は同性愛者でも妊婦愛好家でもSM愛好家でもないので、利用してご紹介しているわけではありません)

 

もう一つ言えば、アダコミ(ナンネット)の年齢層は高めです。

20代~30代前半の男性だと、よほど年上(熟女レベル)がOKでないと楽しめないかもしれません。

 

以下の2つを両方満たす方であれば、利用価値はあるのではないでしょうか。

  • 相手が中高年女性でもOKである
  • 人に言えないちょっと特殊な性癖がある

 

アダコミ(ナンネット)の公式サイト → http://nan-net.com/

 

なお、複数の優良出会い系に登録することにより、各サイト1,000円、合計で6,000円程度の無料ポイントを入手できますので、そちらも合わせてご検討ください。(筆者も10年以上前にやりましたし、こちらが王道かもしれません)

 

編集長直伝!優良出会い系

 

さらに、完全無料ではないものの、優良出会い系である「ミントC!Jメール」の「ボトルメール」と「ログインガチャ」をうまく使えば、「ほぼ無料」で出会うことも可能です。

参考Jメールをガチ評価!10年使ってわかった本音レビュー!(補足の「実は、Jメールは安く使える機能が満載」を参照してください)

 

ミントC!Jメールの公式サイト → https://mintj.com

登録無料!カンタン2分

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※安く使える機能が満載の出会い系

 

婚活サイトでのネット出会い

婚活サイトとは?特徴を解説

婚活サイトとは、昔で言う「結婚相談所」のことです。

月額定額制出会い系やマッチングアプリを「婚活サイト」と紹介しているサイトが多いですが、これらは明確に異なります。

 

以下が、「月額定額制出会い系」「婚活サイト」「マッチングアプリ」の比較表です。

  料金システム ネット出会い以外のサービス メッセージや「いいね」の回数制限 具体例
月額定額制出会い系 月額定額料金(安い) ない ない マッチドットコム、ラブサーチ
婚活サイト 月額定額料金(高い) 有料オプションでパーティーやコーディネートサービス ある(メッセージが月間8回等) 楽天オーネット、ツヴァイ
マッチングアプリ 月額定額料金(安い) ない ある(「いいね!」が月間30回等) Pairs、ゼクシィ縁結び

 

婚活サイトは、結婚相談所がインターネット時代に合わせた形態です。

ですので、オプションとはいえパーティーやコーディネートサービスを行っていますし、身元確認の万全さは月額定額制出会い系やマッチングアプリとは比べ物になりません

 

ただし、料金は月額1万が相場、入会金も10万円程度かかります。

これは、あらゆる「ネット出会い」の中でもダントツで高額になります。

 

婚活サイトがおすすめ出来る人とは?強みと弱みを解説

婚活サイトは、「料金は高い」のが弱みである一方、「身元確認が丁寧」で「有料オプションがある」のが強みです。

 

ですので、婚活サイトがおすすめ出来るのは以下のような方です。

婚活サイトはこんな方におすすめ

  • 婚活目的であり、料金はあまり気にしない
  • 身元確認が完了している人と出会いたい
  • コーディネートサービスやパーティーまで一貫してやっている方が望ましい

 

あまり良い言葉ではないですが、当サイト「週刊現実」のポリシーは「現実」「真実」「誠実」なのではっきり言います。

 

入会金が徴収され、月額定額料金で月あたり1万以上をとるような婚活サイトでの婚活は、おすすめしません。

 

婚活パーティーは有料オプションですし、わざわざ婚活サイトを通さずともたくさんあります。

そうなると「月額定額制出会い系に、メールの回数制限がついてきて、しかもメチャクチャ高額になったのが婚活サイト」ということになります。

 

オオカミ君
踏んだり蹴ったりじゃないか!

 

例外は、上で書いた通り「身元確認が絶対必要」「コーディネートサービスが絶対必要」だと思っている方だけです。

こういう方は、婚活サイトを利用しても満足される可能性があります。

 

「ネット出会い」に人生を賭けてきたものとして、筆者は婚活サイトの利用経験もあります。

 

その経験を踏まえて誠実に言いますと、「以前、身元確認していない人にダマされてトラウマになっている」などのよほど特殊な人以外は、マッチドットコムのような月額定額制出会い系の方が圧倒的におすすめです。

 

婚活サイトでの出会い方

婚活サイトは、基本的に月額定額制の出会い系と同じシステムです。

ただし、月額定額制出会い系とは異なり、メッセージ送信(交際申込回数)に回数制限があります。

 

齋藤編集長
楽天オーネットだとWeb会員誌「イントロG」から毎月8名まで、ツヴァイだと会員専用サイト「出会いの広場」から毎月10名までという制限があるんじゃ。

 

回数制限によって適当なアプローチが減り、結果として「OKされる確率」を高めている部分も確かにありますが、「アプローチ機会が少ない」とも言えます。

ですので、よくよく考えて慎重に申し込むことが必要とされます。

 

【具体例】おすすめの婚活サイト

婚活サイトの具体例としては、以下のようなものがあります。

  • 楽天オーネット
  • ツヴァイ
  • ノッツェ

 

本来であれば、上記のような婚活サイトの中からおすすめをご紹介すべきなのでしょう。

 

しかし、使ってみて「婚活は婚活サイトでやるべきじゃないな」と思ったからには、それは出来ません。

(※個人的に、筆者はコンシェルジュや身元確認に対して全く魅力を感じないため)

 

そのため、当サイトでは一貫し、「最高の婚活サイト」として月額定額制出会い系のマッチ・ドットコムを推します。

 

マッチドットコムの公式サイト → https://jp.match.com

サクラも業者もいない唯一の出会い系

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マッチングアプリ(婚活アプリ・恋活アプリ)でのネット出会い

マッチングアプリ(婚活アプリ・恋活アプリ)とは?特徴を解説

マッチングアプリは、婚活アプリとも、恋活アプリとも言われます。

(これらに違いはほぼありません。ですので、多くのサービスが「婚活・恋活マッチング」などと名乗っています)

 

このタイプのネット出会いは、フェイスブックのシステムを参考に作られた「いいね!」というアプローチ方法が特徴です。(「いいね!」はアプリによって名前が異なります)

 

異性に対して月間で決まった回数の「いいね!」をすることができ、相手からも「いいね!」がもらえたらメッセージが出来るというシステムになります。

 

オオカミ君
「いいね!」がもらえないとどうなるんだ?

 

出会い系と違って「メッセージをいきなり送る」ことは出来ませんので、「いいね!」がもらえないと、いつまでたってもメッセージすら出来ないということになります。

 

そして、「いいね!」を返してもらえるかは自分次第。

特にマッチングアプリでは「写真」が重視されているため、主に写真によって正否が決まることが多いです。

 

料金的には、「月額定額制」になります。

例えば、最大手のペアーズであれば、月額2,000~3,000円程度で月間30回まで「いいね!」が出来ます。

 

ただし、一部のマッチングアプリは「基本無料で、課金もできる」料金体系をとっています。

その代表格が「Tinder」です。

 

オオカミ君
ただし無料会員だと非常にマッチしづらいので、「やっぱりお金」な部分もあるんだけどな。

 

Tinderは、システムが「いいね!」タイプと多少異なります。

写真を見てありかなしかを判断し、男女お互いが「あり」と判断してマッチしたらメッセージ交換が出来る仕組みです。


↑ こんな感じでほぼ「写真だけ」でありなしを判断

 

ただしこのTinder、いくつかの問題を抱えています。

まず、GPS機能でマッチングさせるため「知り合いにバレやすい」という弱点があります。

 

ワシが昔働いていた職場で、男性の同僚のTinderに「お局様」が表示されたらしく、一瞬で職場に広まったことがあるぞ。
齋藤編集長
オオカミ君
怖すぎだろ!

 

さらに、「無料だと出会いにくい、しかし課金するならもっと出会いやすいものがいくらでもある」という中途半端な立ち位置のため、有名な割にイマイチなアプリです。

そのため当サイトでは、おすすめしておりません。

 

なお、このタイプの仕組みは、有料マッチングアプリで言えば「タップル誕生」も採用しています。

 

マッチングアプリ(婚活アプリ・恋活アプリ)がおすすめ出来る人とは?強みと弱みを解説

マッチングアプリをおすすめ出来る人は、以下のような人です。

マッチングアプリはこんな方におすすめ

  • 写真写りが良いか、イケメンである
  • 時間がなくて、「いいね!」ボタンを押すくらいしかできない
  • 出会い系の攻略が面倒くさい

 

マッチングアプリで「いいね!」されるかどうかは、9割方「写真」にかかっています。

ですから、写真写りが良かったり、イケメンであればそれだけで有利です。

 

逆に言えば、以下の記事に書きましたが、マッチングアプリはブサメンには向いていません。

参考出会い系の写真はどうする?ブサメン歴30年が写メ交換を解説!

 

マッチングアプリの強みは、写真を出している人が多いため、相手の顔面偏差値が事前にわかりやすいことです。

さらに、攻略法がほとんど必要なく、時間をかけずにアプローチ出来る点も良いです。

 

逆に弱みは、見た目が良くないと出会いづらいことや、月額定額制出会い系とほぼ同料金なのに「いいね!」の回数に制限があることです。

 

マッチングアプリ(婚活アプリ・恋活アプリ)での出会い方

マッチングアプリは単純なシステムなので、攻略法は少ないです。

基本的には、見た目やプロフィールから好みの人を探し、「いいね!」を押していくだけです。

 

この時、「いいね!」の回数制限があることから、「魅力的で、かつ自分にいいね!を返してくれそうな人」にアプローチする必要があります。

 

アプリにもよりますが、基本的に異性の「いいね!」をもらっている数は分かります。

あまりにお相手の競争率が高ければ、「いいね!」が無駄になると判断して送らない、などの判断も必要になってきます。

 

【具体例】おすすめのマッチングアプリ(婚活アプリ・恋活アプリ)

筆者が最もおすすめ出来ると判断したマッチングアプリは、「Pairs」です。

ゼクシィ縁結びやwith、マリッシュ、タップル誕生なども一時期使っており、ある程度は出会えたのですが、やはり最大手であり700万人も会員がいるPairsが最も出会いやすかったです。

 

とはいえ、「いいね!」が月間30回のみであることを考えると、やはり回数無制限の「月額定額制出会い系」の方が圧倒的に上だと感じました。

 

料金的にも両者はほぼ同じであるため、筆者は「マッチ・ドットコム 」の方が間違いなく上であると認識しています。

 

なお、離婚経験(バツ)があったり、子持ちだったりする場合の再婚活は、Pairsでもマッチドットコムでも難しいです。

その場合には専用アプリである「マリッシュ(marrish)」を使うのが近道です。

 

SNS(ソーシャルネットワークサービス)でのネット出会い

SNSとは?特徴を解説

SNSは、本来は出会い系ではありません。

ですので、「出会い系攻略メディア」である当サイトの守備範囲外かもしれません。

 

ただし、出会いにも使えるのは間違いないので触れておきたいと思います。

 

SNSとは、ソーシャルネットワークサービスの略。

つまり、インターネットで人間関係(ネットワーク)を構築するためのサービスです。

 

これが「男女関係」になると出会い系そのものなのですが、基本的には「友人関係」や「仕事上の関係」といったソーシャル(社会的)な関係構築に使われます。

 

基本的に、完全に無料で利用することが出来ます。

 

SNSがおすすめ出来る人とは?強みと弱みを解説

SNSがおすすめ出来るのは、以下のような人です。

SNSはこんな方におすすめ

  • 出会いが主目的ではない(出会えたらラッキー程度)
  • ネット上でのつながりが欲しい(趣味のつながり等)
  • 出会いにお金はかけたくない

 

基本的に、SNSは出会い用途ではありません。

出会い専門の「出会い系サイト」「マッチングアプリ」「婚活サイト」と比べると圧倒的に効率が悪いため、出会い以外の目的(趣味が同じ人を探す等)を持っている方が望ましいです。

 

さらに、弱みとして「年齢確認がない」というのが挙げられます。

近年、18歳未満とエッチして逮捕されている「犯罪が多いサイト」の1位は、出会い系ではなくTwitterです。

出典:警察庁「平成28年におけるコミュニティサイト等に起因する事犯の現状と対策について」

 

割り切りなどをしても警察が捕まえに来ることはない(罰則規定がないため)のですが、相手が18歳未満の場合は話が別です。

援助交際をした相手の子が補導され、後から判明した場合でも普通に自宅まで逮捕しに来ますので、ご注意ください。

 

SNSは、こういったデメリットが多い代わりに無料で使うことが出来ます。

ですので、お金をかけたくない方なら検討の余地はあります。

 

SNSでの出会い方

何度も申し上げている通り、SNSは実際の出会いのためにあるものではありません。

実際、出会おうとする人は「出会い厨」と揶揄され、嫌われることが多いです。

 

それでも、異性にメッセージを送ることが出来るのは間違いないです。

異性にも受け入れられやすい趣味を押し出したアカウントを作成し、徐々に友達やフォロワーを増やし、ネット上で仲良くなってからアプローチしていくのが王道です。

 

出会い系のように「出会い目的だけ」でアカウントを運用していると、引っかかってくるのは素人でない「セミプロ」「援デリ業者」になります。

(出会い系のようなサイトパトロールがあまり機能していないため、業者は非常に多い)

 

あまりにも露骨に「出会いを求める動き」をしていると、SNS側の運営にアカウントを消されたり、凍結されたりするリスクすらあります。

 

齋藤編集長
SNSは会員数が多すぎるので、何らかのアルゴリズムによって自動でアカウント凍結などをやっているケースが多いんじゃ。

 

ですので、何かしら異性と共有できる趣味アカウントに見せかけて運用し、仲良くなってからアプローチする必要があります。

健全な「メル友」を作って、「会ってみようか」に持っていくイメージです。

 

出会いに向いたSNSである「Twitter」であれば、以下のような行動です。

  • 趣味が分かるアカウントを作る
  • その趣味の人をフォローし、共感を生むツイートを定期的に行う
  • ツイートにお気に入りをする(=ファボる)
  • ツイートをリツイートする
  • フォローバック(フォローした相手からのフォロー)されたら一言だけお礼を言う

 

上記を繰り返し、「異性の趣味仲間」を育てていきます。

 

とはいえ、この段階で「異性だけ」を選別すると「出会い目的」とバレて嫌われてしまうんじゃ。
齋藤編集長
オオカミ君
同性も含めてこういった活動を行う必要があるんだな!

 

そのうちに、ダイレクトメッセージ(DM)をしても良いレベルに仲良くなれる人が出てきます。

そうなったら、DMに切り替えてメッセージ交換をし、ラインやメアド交換に持っていくというのが大まかな流れになります。

 

無料で利用できるためライバルも非常に多く、かなり根気の必要な方法になります。

お金がない大学生やフリーターでもない限り、おすすめはしません。

 

ただし、発信して喜ばれるような詳しい分野があり、それが異性ウケも良い分野である場合には非常に有利ですので、トライしてみる価値はあるでしょう。

 

【具体例】おすすめのSNSをご紹介

出会いに向いたSNSは、Twitterです。

警察庁の資料からも、Twitterで出会っている人が圧倒的に多いことが分かります。

 

そもそも現在の日本で普及している大手SNSは4つで、「Facebook」「Twitter」「Instagram」「LINE」になります。

 

Facebookは建前上「実名SNS」なので、知らない人と関係を作り、会うまでに持っていくのには時間がかかります。

Instagramは用途が違う「写真投稿SNS」ですし、LINEはすでに知っている人とのメッセージアプリの面が強いです。

 

そう考えていくと、やはり「SNSでの出会いはTwitter一択」と言えます。

 

Twitterは匿名SNSのため、相手の「知らない人を受け入れるハードル」も低く、交流がしやすいです。

DMが出来る関係になるまでが大変ですが、「完全無料出会い系」や「出会い掲示板」よりは効率がいいのは経験上間違いないので、時間があり、無料で出会いたい人はやってみる価値はあると思います。

 

オオカミ君
出会い系やマッチングアプリを使ったほうが圧倒的に出会えるのは間違いないんだけどな!
忙しい社会人なら、月額数千円払ってでもそちらの方がおすすめじゃ。
齋藤編集長

 

不倫サイト(浮気サイト)でのネット出会い

不倫サイト(浮気サイト)とは?特徴を解説

「完全無料出会い系や出会い掲示板」の部分と同じことを言うことになり申し訳ありません。

しかし、結論を言えば、現在の日本にまともに出会える不倫サイト(浮気サイト)というのは存在しないというのが実情です。

 

「不倫サイト」といえば、日本では「アシュレイ・マディソン」が一時期広告を打ちまくり、有名になりました。

もしかしたら、あなたも聞いたことがあるかもしれません。

 

しかしながら、Wikipedia「アシュレイ・マディソン」にもあるとおり、実はこのサイトはハッカーによる「登録情報流出事件」を起こした結果、サクラを使って運営していることがバレてしまいました。

2016年7月、事件発覚後の調査により、女性会員数万人分が架空であり、男性会員とのやりとりもコンピューター・プログラムの“fembot (女性自動ボット)"によるものであったことが公表された。

出典:Wikipedia「アシュレイ・マディソン」

 

「不倫サイト」で個人情報流出なんて怖すぎますし、何よりサクラ会員の存在は完全なる詐欺行為です。

 

こう見えてもアシュレイ・マディソンはカナダ発の巨大不倫SNSで、ダントツの最大手でした。

ですので、少なくとも現在「不倫サイト」で信用にたるものは存在しません

 

オオカミ君
じゃあ、不倫とか浮気をネット経由でしている人はどうしてるんだ?
日本では「ポイント制出会い系」がその役割を担っておるんじゃ。
齋藤編集長

 

不倫サイト(浮気サイト)がおすすめ出来る人とは?強みと弱みを解説

不倫サイトは当然ながら、不倫や浮気をしたい方にのみ、おすすめです。

 

ただし、後述する通り、実際には日本でその役割を担っているのは「ポイント制出会い系」です。

不倫サイトや浮気サイトを名乗るサイトは、例外なく詐欺サイトですのでご注意ください。

 

不倫サイト(浮気サイト)での出会い方

日本では「不倫サイト=ポイント制出会い系」です。

 

ですので、不倫や浮気の出会い方は、「出会い系でセフレ探し」をするときの攻略法と全く同じです。つまり、こちらの記事を参考にすれば必ず出会えます。

参考出会い系のセフレ作りなら俺に任せろ!実際に成功した4つの方法

 

特に、上記4つの方法のうちでも「人妻をセフレにする」方法は不倫・浮気では特に有効です。

一生を共に過ごせる「裏のパートナー」を作ることも可能です。

 

【具体例】おすすめの不倫サイト(浮気サイト)をご紹介

何度も「不倫サイト=ポイント制出会い系」と述べてきました。

ですので、優良なポイント制出会い系であれば、どれであっても不倫や浮気の出会いを探すことが可能です。

 

なので、すでに登録している優良出会い系があれば、そちらを使っていただければOKだと思います。

ただ、今から登録するのであれば、おすすめは「PCMAX」です。

 

ポイント制出会い系の中でも、PCMAXはエッチ系の出会いに強いサイトです。

不倫・浮気はエッチだけの関係とは限りませんが、一般的に「後ろめたい」出会いになってくるかと思います。

 

ですので、不倫や浮気はPCMAXとの相性が良いです。

人妻が多いサイトのため、人妻を狙って不倫をする場合には相乗効果でより簡単にお相手が出来ることでしょう。

 

ただ、業者が多い出会い系でもあるので、そこだけは注意してください。

 

出会い系の知識ゼロでPCMAXに突撃するのはおすすめしません。援デリ業者に騙されて「お金ありのセックス」になるのがオチです。

 

PCMAXの公式サイト → https://pcmax.jp

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ネット出会いのまとめ

以上、今回はありとあらゆるネット出会いの定義やおすすめを解説してきました。

 

冒頭でも述べましたが、筆者のおすすめは「ポイント制出会い系」と「月額定額制出会い系」です。

この二つがあれば、恋人探しや婚活、不倫・浮気やセフレ探し、割り切りまでのすべての出会いが可能です。

 

「彼女が欲しい」「結婚したい」方で、流行のマッチングアプリを使っても出会えないという方が結構おられます。

そういう方は、月額定額制出会い系だとあっさりと出会えることに驚くと思います。

 

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あまり「こういう出会いが欲しい!」と考えていない方は、万能の出会い系である「ハッピーメール」がおすすめです。

 

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