出会い系攻略メディア「週刊現実」は、日本一の彼女・セフレ作りWebマガジンを目指します。

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出会い系攻略の基礎知識

出会い系のデメリット!デメリットだけをひたすら暴露する

更新日:

当サイトは「出会い系攻略メディア」であり、「日本一の彼女・セフレ作りWebマガジン」を目指しています。

 

メインとするテーマは「出会い系(サイト・アプリ)」です。

ですので、(当然ながら)出会い系については「良いことしか言わない」傾向があります。

 

オオカミ君
占い雑誌がスピリチュアルをディスったり、サッカー雑誌が「サッカーより野球のほうが面白い」とは言わないよな。

 

とはいえ、手前味噌ですが当サイトはかなりフェアな方だと思います。

他の出会い系ブログだと「男の夢が実現する場所」のように言われていることも多いのですが、当サイトは「現実」をお伝えするポリシーですので、正直に書いています。

参考出会い系ブログは信じるな!ハメ撮りLINEエロ写メ体験談の嘘

 

出会い系は「便利ツール」ではあっても「パラダイス」ではありません。

メリット(良い点)もたくさんありますが、同じくらいにデメリット(悪い点)も多いです。

 

ですので、今回は10年以上使って感じた「出会い系のデメリット」をひたすら挙げていきたいと思います。

+ 【知りたい人だけクリック】このサイト「週刊現実」の筆者は誰なの?

Webマガジン「週刊現実」編集長 齋藤のプロフィール

2000年代、出会い系勃興期に出会い系にハマる。

とはいえ、最初はサクラ(美女のふりをしてメールをするアルバイト)だらけの詐欺サイトに騙されに騙され、サクラに「数万円」つぎ込んでからのスタート。

 

やっとの思いで「ワクワクメール」にたどり着き、ハッピーメール、PCMAX、ラブサーチ、マッチドットコムなどの複数サイトを用いて出会い活動を続ける。

以後、10年以上をかけて、2018年までに出会い系で300人以上の女性と出会う。

 

現在は、投資で生計を立てながら、出会い系で女性と出会い続ける日々。

要は、定職につかず出会い系に人生をかけた人間。自分でもヤバい人間だとは思うが、その分出会い系に関する知識・テクニックは日本有数の「プロ(専門家)」だと自負している。

 

2018年7月、出会い系人生のすべてを籠めるべく「日本一の彼女・セフレ作りWebマガジン」である週刊現実を発刊。

記事にもたまに出てくる「齋藤編集長」が筆者である。

 

オオカミ君
デメリットだけ挙げていく?それって誰得なんだよ?
ネット上で「出会い系」を調べている方の中には、「デメリットが知りたい」という方も多いと思うんじゃ。
齋藤編集長
オオカミ君
まあ、確かに「本音で書いたデメリット」ってあんまり見ないよな。

 

この記事はこんな方におすすめ

  • 出会い系に興味があり、始める前にあらかじめデメリットも知りたい
  • 出会い系は怪しいと思う。しかしネットでは良いことしか書いてなくて困っている
  • すでに出会い系を使っているが思うようにいかない。ベテランの見解を聞きたい

 

本当に厳しくデメリットだけを述べますので、あなたが出会い系を使いたくなくなっても責任はとれません。

その点、ご承知おきください。

【初心者お断りなデメリット】邪魔な「敵」が多すぎて無理ゲー

突然ですが、ネット上に乱立している「出会い系攻略サイト」は何のためにあるのでしょうか?

 

オオカミ君
おいおい、この「週刊現実」も出会い系攻略サイトだろ?そりゃあ、出会い系を攻略するためにあるんじゃないのか?
その通りじゃ。それはつまり、「出会い系は攻略する必要がある」ということじゃ。
齋藤編集長

 

出会い系攻略サイトがあるのは、ドラゴンクエストのように「敵」などの障害物があり、目的を果たせないことがあるからです。

簡単に目的(=出会うこと)を果たせるのであれば、攻略サイトが乱立するような状況にはなりません。

 

出会い系には、邪魔な敵がとにかく多いのです。

主な敵は「サクラ」や「業者」と呼ばれており、それに加えて「地雷」などもいます。

 

「サクラ」や「業者」、「地雷」等のデメリットについてご存知の方は、この項目は飛ばしてしまってOKじゃ。
齋藤編集長
オオカミ君
他の多くの記事でも、そいつらについては説明しているもんな。

 

出会い系最大のデメリットは、こうした「障害(敵)の多さ」です。

 

例えば、何かネット通販で買い物をするときに、お金を払っても商品が「絶対に届かない」サイトや、お目当てのものによく似た偽物を本物として紹介しているサイトに出会うことは少ないと思います。

 

オオカミ君
中華系とか、韓国系のそういうサイトがあるにはあるけどな!
ただし、「よくだまされる」ほどの数でも質でもないと思う。多くの人は、「Amazon」や「楽天」を知っているからのう。
齋藤編集長

 

しかしながら、「出会い系」というのは別です。

 

まず、優良サイト(例えば、ハッピーメールやワクワクメール)が一般的には有名ではないと思います。

 

例えば、ECサイト(通販サイト)のAmazonや楽天は誰でも知っていると思います。

しかしながら、出会い系サイトのハッピーメールやワクワクメールは誰でも知っているわけではないでしょう。

 

だからこそ、多くの人はどのサイトが優良なのか分かりません。

その結果として、「詐欺サイト」にだまされるというデメリットが起こりやすいのです。

 

オオカミ君
「詐欺サイト」っていうのは、いわゆる「サクラ」を使っている悪質サイトのことだな!
実際には「女性のふりをした社員やアルバイト」とメールしているだけだから、一生出会えないんじゃ。
齋藤編集長

 

サクラにだまされない方法や、詐欺サイトの見分け方については以下の記事を参考にしてください。

参考サクラがいない出会い系は実在する!騙されないための完全ガイド

 

ただし、実はハッピーメール等の優良サイトを知っておきさえすれば、わざわざ詐欺サイトの見分け方を学ぶ必要はありません。

 


 

詐欺サイトにだまされず、優良サイトにたどり着いたとしても、安心するのは早すぎます。

 

Amazonや楽天では「外部の業者が出品した商品」がありますよね。

ある程度の不安はありますが、さすがに「違法コピー商品」などの粗悪品は(基本的には)扱っていないでしょう。

 

齋藤編集長
基本的に、Amazonや楽天で「ニセモノ」を掴むことはないはずじゃ。あったとしても、Amazonや楽天の規定により返品や交換等のクレームが効くと思う。

 

しかしながら、優良出会い系には「外部の業者」が入り込み、「素人の女性」のふりをして活動します。

 

外部の悪質業者によって、素人女性と出会ったはずなのになぜか「お金ありのセックス」になってしまったり、「他の悪質サイト」に誘導されたりします。

つまり、完全に「ニセモノをつかんだ」「ダマされた」と言わざるを得ない事態が普通に起こります。

 

これに対し、ハッピーメールやワクワクメール等の優良出会い系は「頑張って対応してくれる」のは間違いありません。

しかしながら、「責任は取らない」のが普通です。

 

オオカミ君
「頑張ってはくれる」けど「責任はとってくれない」?どういうことなんだ?

 

外部の悪質業者がいるとサイトの評判が落ちるので、ハッピーメールやワクワクメールは業者の侵入を防いだり、侵入した業者を排除したりはしてくれます。

これが「頑張って対応してくれる」の部分です。

 

例えばワクワクメールであれば、以下の画像のように業者を退会処分にしてくれます。([退]が付いています)

出会い系 業者 退会 サイトパトロール
↑ ワクワクメールの業者たち

 

しかしながら、業者にだまされたからと言って、別の女性を紹介してくれたり、業者とのメッセージ交換に使ったメール代を返してくれたりはしません

これが、「責任はとってくれない」の部分です。

 

ですから、出会い系では全てを自己責任で行う必要があります。

  • 「業者が少ない出会い系」を見つけるのは自己責任です
  • サイト内にいる女性から「業者を見分けて避け、素人女性を見つける」のは自己責任です

 

Amazonや楽天は「モノ」を売っています。

その「モノ」の質は(少なくとも、ある程度)保証されています。トラブルは滅多に起きません。

 

ハッピーメールやワクワクメールは「出会いサービス」を売っています。

しかし、その「サービス」の質は自分次第であり、届かないことすらあります。初心者であれば、簡単にトラブルに巻き込まれます。

 

そのトラブルの多くが「業者」によるものです。業者を避ける方法については、以下の記事を参考にしてください。

参考業者は優良出会い系にもいるぞ!見分けて避けるための全知識

 


 

最後に、出会い系には「サクラ」「業者」以外にも「地雷」がいます。

 

地雷とは、要は「会いたくない相手」「ハズレの女性」のことです。

多くの場合、「ブス」「デブ」「おばさん(年増・熟女)」「人格破綻者」「性病持ち」等の女性を指すことが多いと思います。

 

これは、Amazonや楽天に近いかもしれません。

Amazonや楽天でも、商品が「当たり」か「ハズレ」かは買ってみないと分からないですよね。

 

しかしながら、Amazonや楽天とは決定的に違う部分があります。

  • 出会い系の商品説明(女性の写真画像やプロフィール文章)には、誇大広告や虚偽記載が多いです
  • 出会い系にはユーザーレビュー機能がありません。「★の平均が4を超えているから大丈夫だろう」などという推測が出来ません

 

オオカミ君
唯一、ワクワクメールにだけは「ワクワクDB」というユーザーレビューを共有する非公式サイトがあるけどな!
ワクワクDBや、地雷の避け方について知りたい方は、以下の記事を参考にしてほしい。
齋藤編集長

参考出会い系のデータベース(DB)で地雷を避ける方法を徹底解説!

 


 

以上のように、出会い系と言うのは「お金を出したお客様」だからといって「直ちに出会える」「出会いが確約される」ものではありません

その点において、通常のサービスとは異質であり、間違いなく「大きなデメリット」だと言えます。

 

出会い系はあくまで「出会える可能性を提供する」サービスに過ぎないので、自己責任で努力し、出会う必要があるのです。

 

オオカミ君
Amazonや楽天と比較してディスったけど、ハッピーメールやワクワクメールは出会い系業界のナンバーワン、ナンバーツーだからな!
「ダメサイト」と誤解されたかもしれないので、この項目の最後に一応言っておこう。
齋藤編集長

 

ワクワクメールは「ワクワクDB」などのユーザーレビュー機能を外部に持ち、業者(ハズレ)も少ないです。

強くおすすめできる出会い系ですので、この記事を読み通しても心が折れなかったらどうぞ。

ワクワクメールの公式サイト → http://550909.com

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※出会い系業界の2強!真面目な出会いに強い

 

ハッピーメールは「日本一の会員数を誇る出会い系サイト」であり、ワクワクメールを上回る「最も優良な出会い系」です。

出会い系は複数登録した方がいい(下記参照)ので、ワクワクメールとともに登録しておくことをおすすめします。

+ 【知りたい人だけクリック】出会い系に複数登録するメリット

出会い系に複数登録するメリットは、主に3つあります。

  1. 無料ポイントが登録したサイト数の分だけもらえる
  2. 会える女性の幅が広がる
  3. 彼女が出来た時の対処が簡単になる

簡単に解説します。

 

まず1番ですが、出会い系は男性が登録すると、1000円分程度の「無料ポイント」がもらえ、これでしばらくは遊べます。

ですので単純に、登録したサイトの数だけ無料ポイント分が増えると言うメリットがあります。

 

次に2番です。出会い系を複数利用する男性は多いですが、女性はそこまで多くありません。

これも単純な話ですが、ワクワクメールでは会えない人にハッピーメールでは会うことが出来るというメリットがあります。(もちろん、その逆もあります)

 

最後に、3番です。これは少し複雑なメリットです。

出会い系で彼女が出来ると、浮気防止のために「一緒に出会い系サイトを退会しよう!」という流れになることが多いです。

 

しかし、そうすると今まで出会い系で作った人間関係がリセットされてしまうので、男性の中にはそれが嫌だという人もいるでしょう。

 

そんな時、複数サイトを利用していると被害を減らせます。

例えば3サイト使っていたら、退会で連絡をとれなくなるのは「3分の1」だけになります。

 

ハッピーメールの公式サイト → https://happymail.co.jp

登録無料!カンタン2分

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※最も業者が少なく安全!日本最大の出会い系

 

【具体例あり】考えずに使うと料金がマジで高い

次は、出会い系の「料金」に関するデメリットをお話します。

 

オオカミ君
正直、ここまでの内容だけでもめっちゃ長くて、しんどいんだが…
先ほどの「サクラ」「業者」「地雷」の話は、出会い系攻略の基礎を全て解説した感じじゃからな。ここからの話は割とシンプルじゃ。
齋藤編集長

 

料金に関するデメリットはシンプル。

出会い系は「従量課金制」なので、考えずに使っているとやたら高くなることがあるということになります。

 

オオカミ君
「考えずに使っていると」っていう言い方が気になるな。
まさにそこが重要なんじゃ。説明しよう。
齋藤編集長

 

出会い系は、普通に使っていればそこまで高いものではありません。

 

メール1通に50円程度かかりますが、出会い系は「連絡先交換を早く行う文化」なので、ゆったり使っていれば月額にして数千円程度で済むでしょう。

代替手段である「マッチングアプリ」も月額が数千円程度なので、同じくらいです。

 

しかしながら、以下の3つの場合には料金が高くなるというデメリットがあります。

  • はしゃいだ場合
  • プロフィール閲覧にお金がかかるタイプの出会い系を使っている場合
  • キャッシュバッカーとメッセージ交換をしている場合

 

あまり考えずに使っていると、いつの間にか上記に該当してしまうことがあります。

その場合には、湯水のようにお金が減っていき、「1か月あたり数万円」になることも普通にあり得ます。

 

順に説明していきましょう。

 

まず、「はしゃいだ場合」です。これは分かりやすいですね。

言うまでもないですが、「ネットで今まで存在も知らなかった女性に会える」というのは楽しいし、魅力的なことです。

 

出会い系に登録したての場合には特にワクワクしますよね。

この時、はしゃいだ男性は女性に対してたくさんメールを送りますので、結果として多くの人とやり取りしすぎる傾向にあります。

 

出会い系の料金は「やり取りしている人数×1日あたりのメールのやりとり数×50円」です。

はしゃいだ場合には「やり取り人数」も多くなり、かつ「1日のメール数」も多くなりますので、気が付くと「ポイントを全て使い切った」ということになりがちです。

 

出会い系は、ゆっくりじっくり楽しむものだと肝に銘じてください。

気に入って「この子だ!」と思える女性だけに出来る限り厳選し、メールを送るようにしましょう。

 

次に、「プロフィール閲覧にお金がかかるタイプの出会い系を使っている場合」です。

 

まず、ワクワクメールの料金表(ポイント消費表)を見てください。

ワクワクメールでの行動(アクション) 消費ポイント
メールを送信する 5P(5S)
受信したメールを見る 無料
掲示板に書き込む(1日の間で初回) 無料
掲示板に書き込む(1日の間で2回目以降) 5P(5S)
掲示板の書き込みを見る 1P(1S)
プロフィールを見る 無料
プロフィール画像を見る 2P(2S)

 

重要なのは、「プロフィールを見る」の部分です。

出会い系では、プロフィールを見て「メールを送るか、送らないか」判断しますから、これは最も頻繁に使う機能です。

 

ワクワクメールでは「無料」となっていますが、これは必ず無料というわけではありません。(ハッピーメールでは無料)

PCMAX、ミントC!Jメール、YYC(ワイワイシー)では「約10円」かかります。

 

齋藤編集長
これは小さいようで、実は「非常に大きな違い」なんじゃ。

 

優良出会い系ではメール送信に50円かかりますが、通常は「プロフィールを5件くらい見て、そのうち1件送る」ことでしょう。

(「プロフィールを見た相手全員」に送る人は少ないと思います)

 

そうなると、メール1送信までの費用はこうなります。

ワクワクメール:「プロフィールを5件見る=無料」+「メールを1件送る=50円」で、合計50円

PCMAX:「プロフィールを5件見る=50円」+「メールを1件送る=50円」で、合計100円

 

この部分の違いにより、合計で「2倍」もの差が発生することがあるのです。

出会い系の料金は一律ではなく、細かな部分を軽視すると損をしてしまうので、気を付ける必要があるのです。

 

最後に、「キャッシュバッカーとメッセージ交換をしている場合」です。

キャッシュバッカーが何かをご存知ない場合は、以下のボタンをクリックすると簡単に解説しています。

+ 【知りたい人だけクリック】キャッシュバッカー(CB)とは?その手口と特徴も解説

出会い系には、「キャッシュバック」というシステムがあります。

出会い系におけるキャッシュバックは、一言で言えば女性が男性にメールを返したり、投稿したエッチなコンテンツが男性に閲覧されるとポイントがもらえる制度です。

 

本来は「女性の返信率を上げ、出会い系サイトを活性化するため」に作られた制度です。

実際、この制度により女性からの返信率は上昇するでしょう。

 

しかしながら、一部の女性はこの制度を悪用し、「会う気もないのにメールさせまくってお金を稼ぐ」という手口に出ています。

これが男性ユーザーの嫌う「キャッシュバッカー(CB)」です。

 

キャッシュバッカーは「素人女性のお小遣い稼ぎ」なので、完全に見破るのは難しいです。

しかし、以下の特徴を知っていれば、「もしかしたらキャッシュバッカーかな?」とは気づくはずです。

  • お金を素早く稼ぐために、短文メールで返信が早い
  • サイト内のメッセージ交換でないと稼げないので、仲良くなっても連絡先交換が出来ない
  • 会う気ゼロのため、仲良くなっても会えない
  • エロ画像やエロ動画を投稿している(キャッシュバックポイントが高いため)

特に重要なのが、(赤字にした)一番上の特徴です。

大抵、「短文メールの連続」によって気づきます。

 

キャッシュバッカーの疑いが濃厚なら、時間とお金の無駄なので、その時点でメールをやめるようにしましょう。

 

つまりキャッシュバッカーとは、「女性が男性にメールを返すとお小遣いが稼げる」キャッシュバック制度を使って、短文のメールを大量にやり取りする女性のことです。

 

この「短文メールを短い間に大量にやり取りする」に男性が付き合うと、すさまじい勢いでお金(ポイント)が消費されていきます。

 

これは、出会い系で最もやってはいけない行為の一つです。

ですので、キャッシュバッカーらしき相手がいたら、すぐにメッセージ交換をやめましょう

 

なお、「プロフィール閲覧が無料」で「キャッシュバッカーもほぼ存在しない」のは、やはり「ワクワクメール」そして「ハッピーメール」になります。

ただし、ハッピーメールはワクワクメールより理論上キャッシュバッカーが多いです。(ポイント還元率が若干高いため)

 

【真実です】出会い系より風俗の方がコスパよくヤレる

「出会い系を使えば何人もセフレ(ヤリ友)が出来る」

「出会い系ならギャルや神待ち家出少女と簡単にタダマンできる!」

「出会い系のメンヘラビッチはすぐに無料でやらせてくれるぞww」

 

出会い系ブログ運営者として他のブログもよく見ている関係上、こんなうたい文句をよく目にします。

これは、2つの意味で「言い過ぎ」です。

 

一つは、出会い系では「頑張ればヤレる」のは本当ですが、そんな簡単にはヤレません。

これについては、以下の記事に詳しく書いています。

参考出会い系ブログは信じるな!ハメ撮りLINEエロ写メ体験談の嘘

 

もう一つの「言い過ぎ」が、ここで言いたいことです。

「出会い系=セックスが簡単で、タダマンが出来る」という主張が多いですが、これは言い過ぎなのです。

 

実は、出会い系には「セックスするコスパが悪い」というデメリットがあります。

ただし、これは「割り切り」を除きます。

割り切りは風俗と同じ「プロ相手」であり、「すぐ、ほぼ確実にヤレる」ため、コスパは悪くありません。

 

出会い系を使ってセックスするには、かなりお金がかかるということです。

この点について、ここからご説明していきます。

 

まず、女性一人と会うのに、メール10通くらいはかかります。

1通50円ですから、これだけで「500円」です。実際には、アプローチでばらまくメールの分もあるので、1,000円程度でしょう。

 

さらに、彼女にするなら誰でもいいのですが、「彼女にしないままのセックス」が出来る子は限られます。

ワンナイトラブというのは、相手を選ぶのです。

 

オオカミ君
ワンナイトラブの場合、ある程度「軽い子」だったり「押しに弱い子」だったりする必要があるんだぜ。

 

「5人と出会って1人とエッチに持ち込める」というのは実際には出来過ぎですが、仮にこの割合で計算するとしましょう。

 

まず、5人とのメール代が(1,000円×5人で)5,000円かかります。

 

次に、机上の空論ではない「実際のワンナイトラブ」では、いきなりラブホテルに行けるわけではありません。

食事などもしつつ、口説いて好感度を上げていくことになります。

参考出会い系のセフレ作りなら俺に任せろ!実際に成功した4つの方法

 

一人2回ずつのデートをしたとして、自分の食事代だけでも(1,000円×5人×2回で)10,000円がかかります。

(おごるのだとすると、もっとかかりますね)

 

最後に、ラブホテル代。これも「ソープランド」などの風俗ではかかりませんので計上します。

地域等にもよりますが、仮に「休憩」で5,000円だとしておきましょう。

 

以上の合計で、1人とセックスするまでに「20,000円」がかかっています。

「出会い系はタダマン」とか言っておきながら、風俗でセックスするのとあまり変わっていません。

 

しかもこれは、「5人と出会ったら1人とセックスできる」という「腕や運が良い」場合の話です。

さらに、食事代は「自分の分だけを支払う」場合で、しかも「1回1,000円」と安く見積もっているため、実際にはもっとかかると思います。

 

普通で言えば、トータルで30,000円くらいはかかるのではないでしょうか。

 

なお、「彼女にする」のがありなら、もっと安く済むぞ。
齋藤編集長
オオカミ君
なんでだ?
「彼女にしてからエッチする」のは「彼女にせずにヤる」より確率が高いからじゃ。
齋藤編集長
オオカミ君
「5人に1人とセックスできる」人なら、「2~3人に1人は彼女に出来る」ってことか。

 

さらに言えば、風俗より「時間」もかかっています。

風俗は基本「行くだけ」ですよね。他にあるとしても「予約するための時間」くらいでしょう。

 

出会い系は膨大なメールと何回ものデートを重ねています。

その「手間」まで考えると、出会い系のセックスのコスパはさらに低くなるということになります。

 


 

オオカミ君
ここまでの話からすると、出会い系って使えないのか?
いや、そんなことはないんじゃ。「デメリットだけを話す」という記事の趣旨からはズレるが、補足しておこう。
齋藤編集長

 

これまで話してきたとおり、出会い系はワンナイトラブ(一度きりのセックス)を狙うのには不向きです。コスパが悪すぎます。

即ハメがしたいのであれば「割り切り」をするか、大人しく「風俗」に行くべきでしょう。

 

出会い系の真価(強み)は、「継続的な関係を築く」ことにあります。

つまり、「彼女作り」や「セフレ作り」です。

 

割り切りや風俗は「1度きりのセックス」が2万程度で出来ますが、彼女やセフレは作れません。

対して、出会い系は「何度でもセックスできる関係」をつくれるという強みがあります。

 

風俗と出会い系を比較すると、以下のような関係があります。

  • 出会い系は、1回目のセックスにたどり着くまでのコスパは悪い。しかし「彼女またはセフレ」にした場合はずっとタダマンできる
  • 風俗は、1回目のセックスにたどり着くまでのコスパは最高。しかし、2回目も同料金であり、常にお金がかかる

 

出会い系では、継続的な関係を築ける「彼女探し」や「セフレ探し」にじっくり取り組むべきだということじゃな。
齋藤編集長
オオカミ君
「ワンナイトラブの相手探し」は割に合わないんだな。

 

【ブス不可避】忍耐と我慢と気の長さが必要不可欠なデメリット

最後に、出会い系には「多くの人が”満足な出会い”を得られないままやめていく」というデメリットがあります。

 

ひとつ前の項目で「出会い系は継続的な関係を築くためのもの」と書きました。

ですので、ここで言う「満足な出会い」というのは、「彼女」もしくは「セフレ」のことだとお考え下さい。

 

誰もが、可愛い彼女や、美人なセフレが欲しいと思います。

顔面偏差値をどの程度気にするかは人によるでしょうが、多くの男性が「タイプの女性と付き合いたい」「タイプのセフレが欲しい」のではないでしょうか。

 

ただし、出会い系にいる女性は「道端の女性」と同じ。

美人(可愛い子)もいますが、多くの女性は「フツー」です。さらに、当然ながら「ブス」もいます。

 

筆者のイメージとしては、その比率は「美人:普通:ブス=2:6:2」くらいです。

 

オオカミ君
たぶん、「面食い度」「顔面偏差値判定の厳しさ」によってこの比率は違ってくると思うぜ!

 

さらに、美人に会ったからと言って彼女やセフレに出来るとは限りません。

むしろ、多くの場合は「お食事はしたけど自然消滅」等で疎遠になってしまうことが多いでしょう。

 

そう考えると、美人の彼女や美人のセフレと付き合うためには、大量の「美人女性」に会う必要があることが分かります。

その過程で、当然ながら大量の「普通女性」と「ブス女性」に出会うことになります。

 

多くの男性が「満足な出会いを得られないまま辞めていく」のは、この点によります。

つまり、「大量の出会い」をこなせないから、良い出会いが出来ないのです。

 

イメージとしては、こんな感じです。

  1. 出会い系を始める
  2. ほとんどが普通の子で、悪くはないが付き合いたくもない
  3. 美人とのお付き合いしか狙っていないので、8割は「恋愛対象外」ばかり
  4. 美人と1~2人に出会えたけど、やっぱり落とせない。面倒になってやめる

 

ここで考えてみていただきたいのですが、「美人と1~2人に出会っただけで落とせる」って余程のイケメンやモテ男でも無理です。

 

美人を50%~100%の確率で落とせるとしたら、常に学年トップかその次の「マドンナ級」と付き合い続けて今日にいたるような人です。

存在しないとは言いませんが、出会い系を使う必要はゼロですよね。

 

美人に10人出会って、たまたま相性がいい子が一人いて付き合える、くらいが普通だと思わないでしょうか?

 

齋藤編集長
そして、それが真実じゃ。

 

もし、女性の比率が「美人:普通:ブス=2:6:2」だとしたら、美女10人に出会うためには、「普通の子30人」「ブスな子10人」を含めた合計50人に出会わなければなりません

出会い系では「顔を隠した女子」が多いですし、そういう子の中に美人も多いので、ブスに会うのも不可避なのです。

 

というわけで、出会い系では、忍耐と我慢と気の長さが必要不可欠です。

これはデメリットでもありますが、クリアすれば報酬は大きいです。

 

モデル級、アイドル級と付き合ったことがありますか?

私は、両手の指の数…まではいかないですが、片手の指の数くらいならあります。

 

なぜなら、少なく見積もっても「300人以上に出会ってきたから」です。

先ほどの例の確率、つまり50人に出会うと1人の美女と付き合えるとしたら、5~6人の美女と付き合っている計算ですよね。

 

事実として、そんな感じなんじゃ。
齋藤編集長
オオカミ君
自慢かよ、ムカつくぜ!そしてぶっちゃけうらやましいぜ!
このサイトにその方法の全てを込めてあるので、参考にすればワシ以外でも必ずできる!
齋藤編集長
オオカミ君
ブサイクな編集長が言うと、不思議に説得力があるな。

 

以上、出会い系では「とにかく頑張りが必要」というデメリットでした。

一部の出会い系ブログが演出する「出会い系ならカンタン」系の話は10年以上の経験に照らして全くのファンタジーなので、だまされないようにしましょう。

 

出会い系のデメリットまとめ

以上、今回は出会い系のデメリットについて書いてきました。

以下にまとめておきます。

  • 「サクラ」「業者」「地雷」などの敵が多すぎるというデメリット
  • 考えずに使っていると「高額料金」になるというデメリット
  • 風俗等と比較して「セックスまでのコスパ」が悪いというデメリット
  • 実は「とにかく多大な努力が必要」というデメリット

 

最後に、「これらのデメリットがあってもなぜ使っているのか」を書いておきます。

「サクラ」「業者」「地雷」などの敵が多すぎるというデメリット

→サクラは優良出会い系を使えば解決。業者は知識によって避けることが出来る。さらに、そもそも業者が少なく、地雷情報が分かる「ワクワクメール」なども存在

考えずに使っていると「高額料金」になるというデメリット

→きちんと考えて使えば問題ない

風俗等と比較して「セックスまでのコスパ」が悪いというデメリット

→「一時的なセックスなら風俗」「彼女やセフレが欲しいなら出会い系」と使い分ければ問題ない

実は「とにかく多大な努力が必要」というデメリット

→これは解決できないが、「彼女」はともかく「セフレ」をゲットする代替手段はあまりない。効率は良い方だと思う

 

特に、最初の点(サクラや業者、地雷などの「敵」への対策)が最も重要です。

こういった「敵」が原因で満足に出会えていない方は、「ワクワクメール」を使いつつ「ワクワクDB」を併用すると世界が変わると思います。

 

ワクワクメールの公式サイト → http://550909.com

登録無料!カンタン2分

無料でワクワクメールをお試しする

※最も業者が少なく安全な出会い系

 

ハピメDBこそないですが、純粋に性能だけ見るとワクワクメールを上回る唯一の出会い系が、「ハッピーメール」です。

当サイトイチオシのサイトですので、他のサイトで満足できなければ是非使ってみてください。(ハッピーメールでダメなら、出会い系自体が向いていないと思います)

 

ハッピーメールの公式サイト → https://happymail.co.jp

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※最も業者が少なく安全!日本最大の出会い系

 

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