出会い系コラム

なぜ私は出会い系を使うべきだと「躊躇なく」売り込むのか?

出会い系 使うべき

私は2018年からこの「週刊現実」を運営しています。

こういった出会い系攻略サイト(ブログ)をやっていると、「なんでこんなに出会い系をおすすめしてくるの?」と思われることがあります。

 

「週刊現実」の筆者は誰なの?

出会い系攻略メディア「週刊現実」編集長 齋藤のプロフィール

  • 2000年代、出会い系勃興期に出会い系にハマる。
  • とはいえ、最初はサクラ(美女のふりをしてメールをするアルバイト)だらけの詐欺サイトに騙されに騙され、サクラに「数万円」つぎ込んでからのスタート。
  • やっとの思いで「ワクワクメール」にたどり着き、ハッピーメール、PCMAX、ラブサーチ、マッチドットコムなどの複数サイトを用いて出会い活動を続ける。

以後、15年以上をかけて、2022年までに出会い系で300人以上の女性と出会う。

出会い系に関する知識・テクニック(だけ)は日本有数の「プロ(専門家)」だと自負しており、出会い系人生の全てを込めて「日本一の彼女・セフレ作りWebマガジン」である週刊現実を発刊。

 

出会い系ブログの管理人の多くが、結構な分量で自分の出会い系体験談や攻略法をアップしています。

なんでそんなに出会い系を頑張って紹介しているのか」と気になる方もいるのではないかと思いますが、普段あまり語られない部分でもありますよね。

 

というわけで今回は、あまり一般の方の目に触れることのない「出会い系ブログを運営する上での裏事情」について、語っていきたいと思います。

 

齋藤編集長
題名からも、ここまで話してきたことからも明らかじゃが、一応念のため最初に注意書きをさせていただきたい。
齋藤編集長
今回の記事を読み込んでいただいても、まったく会えるようにはならないのじゃ。出会い系の裏事情ではなく、出会い系攻略サイト運営の裏事情じゃからな。
おすすめの出会い系アプリ(サイト)を知りたい場合は、この記事を見てくれよな!
オオカミ君

参考【2022年最新】おすすめ出会い系の目的別比較ランキング【15年の集大成】

 

出会い系サイト紹介料がもらえるのは事実

出会い系サイト(アプリ)も、他の多くの業界と同じく、ウェブサイトから紹介して、登録してくれると紹介料をくれる仕組みがあります。

 

オオカミ君
有名なところではクレジットカードの申し込みサイトとか、価格コムとか、あるよな。
FXの口座開設などと同じ、「アフィリエイト」という仕組みのことじゃ。
齋藤編集長

 

楽天とかアマゾンのような超大手のECサイトもこの仕組みを取り入れているため、あなたも広告が張ってあるサイトやブログを見かけたことくらいはあるのではないでしょうか?

 

以前にも、出会い系を紹介すると紹介料がもらえるので、その紹介料でさらに出会いを加速している旨、お話しました。

このように、「紹介料がもらえるから出会い系攻略ブログを運営している」というのもひとつの理由としては正直あります

 

出会い系サイトの紹介料(アフィリエイト報酬)はすべて出会い系に再投入

この「紹介料」というのは、アフィリエイト報酬ともいわれ、実は現金に換えることもできます。

ただし、現状では、私はいただいた紹介料はすべて出会い系サイト(アプリ)に全額投入してしまっています。

 

オオカミ君
マジかよ!?
マジじゃ。まあ、数万円くらいじゃからな。
齋藤編集長

 

私で言いますと、特に月額定額制の出会い系サイトを2~3サイトは常に利用している状態。

ですので、それだけで10,000円/月以上はかかっています。(月額定額制出会い系は、だいたい、1サイト当たりの月額が3,000~4,000円です)

参考月額定額制出会い系を徹底攻略!特徴や料金、使い方やおすすめ

 

さらに、私がメインで攻略しているジャンルである「ポイント制出会い系サイト(アプリ)」でも、おそらく月当たり20,000~30,000円くらい投入しているのではないかと思います。

(ハッピーメールとワクワクメールなどの全てのポイント制出会い系サイトの合計で)

 

そう考えると、当然ながら出会い系の紹介料を加味しても、赤字です。

出会い系サイトを紹介しても、やはり「危険そうだから」「なんか怪しいから」という理由で登録してくれない方のほうが圧倒的に多いですからね。

 

齋藤編集長
もちろん、紹介するためではなく出会うためにやっているのでそれでも全然OK。ただ、これが出会い系ブログ運営側の本当の事情じゃな。
ま、本気で出会い系を使っている場合には、儲からないってことだな。
オオカミ君

 

世の中には腐るほど出会い系ブログがあります。

そのほとんどが「自分が出会うため(出会い系サイトを使う資金を少しでも稼ぎたい)」もしくは「ただ単に稼ぎたい」でやっていると思いますが、多くの攻略サイトがどちらの目的も達成できていないと思います。

 

お金のために出会えない系を使うべきだと言うのは性格的に無理

ここまで、出会い系サイトを紹介すると紹介料がもらえるよ、という話をしてきました。

 

でも、ですね。

お金のためだけに紹介することは、出来る人と出来ない人に分かれると思うんです。

 

オオカミ君
どういうことだ?

 

使ったことのないものを「これいいよ!」と言えるかどうかは人によって違うと思いますが、少なくとも私は言えません

おすすめ出会い系サイト(アプリ)のリストにも、自分が使って、実際に女性に出会ったことのあるサイト(アプリ)しか載せられません。

 

もしかしたら使ったことのないものもレビューして売り込めば儲かるのかもしれませんが、残念ながらそれは性格的に出来ません。

 

Apple信者と同じ。信じているから、ためらわず「使うべき」とおすすめ出来る

しかしながら、この性格で損をしているかと言えば、そんなこともないのです。

使ったものの中でも優良なものしかおすすめしないという方針には、大きな利点があるのです。

 

それは、出会い系サイト(アプリ)を躊躇なくお勧めできるということです。

 

私は、出会いが多い、または出会いは少ないが本命の彼女と付き合えている男性「以外」の人からすると、出会いというのは特別だと思っています。

どんな彼女ができるかで、人生の幸福度が違ってくると思っているので、「出会い系というのは本当にすごい」と心から思っています。

 

その「良いもの」である出会い系の中でも、最高だと思うものだけをおすすめしているわけです。

人は、良いものをおすすめするのに、後ろめたさを抱くことはないと思います。

 

ちょうど、Apple信者がi PhoneやMacbook AirなどのApple製品を信奉し、おすすめしているのと同じだと思います。

 

Appleが大好きな「Apple信者」は、Apple製品をおすすめするのに躊躇はないでしょう。

だって、実際に自分が買って、使って、惚れこんでいるものをおすすめしているんですから。

 

齋藤編集長
おすすめした結果、相手から断られたところで、「本当に良いものなのに。もったいない」と思うだけじゃ。
まさに信者だな。出会い系信者。
オオカミ君

 

私にとっての出会い系サイト(アプリ)というのは、Apple信者のMacbookとまったく同じです。

Apple製品が合わない人もいることを分かっているので、無理にとは言いませんが、最高におすすめ出来るツールとして紹介し続けていくつもりです。

 

まとめ:あなたも使うべき。やってみたらいいと思う

あなたも、もし今までに出会い系をやったことがないのであれば、ぜひやってみてください。

おそらくですが、「出会い系は良いものだ」と実感していただけるはずです。

 

すでにやっていてダメだったのなら、おそらくサイト選びかやり方が悪かったのだと思うので、このサイト(週刊現実)を参考にもう一度だけやってみていただけませんか。

そして、いずれにせよ、やってみて良いと思ったら(私のように)自分のブログを作って、出会い系の良さを伝えていただけるとありがたいです。

 

個人的な考え方として、独身だとか、寂しいとかで困っている人の90%くらいは、出会い系で救えると思っているので。

もちろん、あなたが出会い系で出会いを加速するための「紹介料」も手に入りますしね。おすすめです。

 

ちなみに、今から始めるのであればまずは「ハッピーメール」もしくは「ワクワクメール」を使ってみるといいかと思います。

この2つは出会い系サイト・アプリの最高峰なので、もし合わないのであれば、そもそも出会い系より婚活サイトとかのほうが向いている可能性があります。

 

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  • この記事を書いた人

「週刊現実」編集長

週刊現実の編集長。15年以上をかけて、2022年までに出会い系で300人以上の女性と出会う。出会い系に関する知識・テクニックは日本有数のプロ(専門家)だと自負しており、出会い系人生の全てを込めて「日本一の彼女・セフレ作りWebマガジン」である週刊現実を発刊。

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