出会い系コラム

熟女好きなら出会い系はおすすめ、というか出会い系一択。

出会い系 熟女

ピースの綾部さん、知っていますか?

かなり男前の芸人さんで、ピースにおける相方の又吉直樹さんが第153回芥川龍之介賞受賞作家となったことでも有名です。(受賞作は「火花」です)

 

オオカミ君
確か、今はニューヨークに住んでいるよな。

 

しかしながら、実は「熟女好き」で有名だったりもします。以下は2012年と、10年以上前のニュースですが、すごいですよね。

熟女好きを公言しているお笑いタレントのピース綾部祐二(34)が、若貴兄弟の母親で30歳年上の藤田紀子さん(64)と交際中という仰天情報が浮上した。

17日発売の週刊ポストが報道。昨年5月のテレビ共演で親しくなり、今年に入って深い関係になったという。
2人は16日、報道陣の直撃取材に「話が合う友達」と交際を否定したが、紀子さんは「(デート)したいですよね~」とご機嫌。息子よりも若い“恋人”に頬を染めていた。

 

上記のニュースはガセネタだと思いますが、今回は熟女好きについて話していきたいと思います。

 

残念!マッチングアプリに熟女はいません

まず、熟女好きの人がマッチングアプリに登録していた実例を知っているので、ちょっと注意をしておきます。

 

齋藤編集長
一言で言えば、マッチングアプリは熟女好きには向いていないということじゃ。

 

以前、マッチングアプリ「ペアーズ」の年齢比率を書いたことがあります。

ペアーズによると、ペアーズでは20代が6割、他もほとんどが30代。これはペアーズ運営会社(株式会社エウレカ)の社長が言っていたので間違いありません。

 

齋藤編集長
つまり、40代以上がほとんどいない(なんと6%程度!)年齢構成になってしまっているのじゃ。

 

というわけで、ペアーズのようなマッチングアプリで熟女を探すのは間違っています

森で魚を探すようなもので、たまたま見つけた森の中の川にちょっとくらいはいるかもしれませんが、効率的には完全に間違っています。

 

魚を探すならそもそも川に行くか、海に行くか、湖にいくかです。

というわけで、マッチングアプリで熟女を探すのは無駄足です。

 

熟女は出会い系にあり

マッチングアプリで熟女が探せないのであれば、どこならば探せるのか。

その答えは、出会い系アプリ(出会い系サイト)です。

 

オオカミ君
また出会い系かよ!根拠あるのか?
データが示しているのじゃ。
齋藤編集長

 

実際に月額定額制出会い系の老舗、ラブサーチの年齢構成をみると、なぜ出会い系なのかが分かっていただけるはずです。

ラブサーチ 年齢層

 

上記の円グラフを見ると、40代以上のユーザーが3割以上いるのが分かっていただけるのではないでしょうか?

これは、マッチングアプリであるペアーズ(40代以上は6%)の5倍以上です。

 

真面目な出会いであれば出会い系を使ってもマッチングアプリを使っても出会いやすい世の中になりましたが、熟女を探しているのであれば、話は別です。

 

実際、出会い系サイト(出会い系アプリ)では多くの人が20代というわけではなく、20代~30代を中心に、10代も、40代~50代もいます。

60代以上になるとさすがに少なくなってきてしまいますが、それ以外の幅広い年代が使っているのが、出会い系なのです。

 

ラブサーチ以上に華の会メールがおすすめ

先ほどはラブサーチの年齢構成を紹介しました。

それでは熟女好きにラブサーチが一番良いのかと言えば、違います。

 

熟女好きや、ご自身が40代~60代の方には、おすすめの出会い系があります。

優良出会い系の中で、唯一「シニア・中高年に強い」出会い系である、華の会メールです。

 

華の会メールは、30歳以上限定の恋愛コミュニティ。

実際にメインになっている年代は40代~50代なので、この年代の方が出会いを探せる、唯一の出会い系だとも言えます。もちろん、自分より年上の相手(美熟女やイケオジ)を探したい方にもぴったりです。

華の会メールの公式サイト → https://hana-mail.jp

登録無料!カンタン2分

無料で華の会メールをお試しする

※優良出会い系の中で、唯一中高年・シニアに強い

 

齋藤編集長
中高年をターゲットにしていて、なおかつサクラがいない優良サイトは、華の会メールだけじゃ。

 

出会い系で熟女を探すコツ

出会い系で熟女を探すコツは、難しくありません。

華の会メールを使う場合と、それ以外の出会い系を使う場合に分けて簡単に解説します。

 

華の会メールの場合

まず、華の会メールを使っている場合には、40代~50代が中心なので、そもそも熟女ばかりとも言えます。

ですので、この場合には特にコツはありません。

 

齋藤編集長
華の会メール限定じゃが、普通にやっているだけで熟女に出会えるのじゃ。

 

その他の出会い系の場合(ハッピーメールなど)

逆に普通の出会い系を使っている場合(ハッピーメールなど)には、「プロフィール検索(プロフ検索)」から、年代を指定して検索すればOKです。

 

出会い系はダマシが多いので、普通は「攻略法」「コツ」のようなものが必要ですが、熟女に関してはそれがあまり必要ありません。

なぜなら、ほとんどの男性は若い女性が好きですので、個人情報収集業者や援デリ業者というのは20代~30代を名乗るのが普通だからです。

 

齋藤編集長
40代や50代を名乗る業者は少なめ、ということじゃ。

 

なので、わざわざそういった業者を避けるテクニックを駆使しなくても、普通にプロフィール検索を使いこなせれば熟女には会えます

ハッピーメールの公式サイト → https://happymail.co.jp

登録無料!カンタン2分

無料でハッピーメールをお試しする

※最も業者が少なく安全!日本最大の出会い系

 

出会い系で熟女を探す際の注意点

ただ、一点ご注意いただきたい点としては、熟女は熟女でも、「エッチしてくれたらお金をあげる」と書いてある場合には、業者である可能性がある点です。

「オレ熟女好きだし、お金もくれるらしいし、ラッキー」と思って連絡先を交換すると、そのまま音信不通になったり、もしくはしばらくメールした後に連絡が取れなくなったりします。

 

これはいわゆる個人情報収集業者。あなたのラインIDかメアドが欲しいだけです。

 

熟女の中でも、狙うべきは人妻

熟女と肉体関係を持ちたい場合には、普通に寂しがっている人妻を狙うのがいいと思います。

当サイト「週刊現実」ではいつも言っていますが、人妻のエッチできる率は異常です。

 

なぜなら、人妻という時点で「彼氏が欲しい、真面目な出会い」ということはありえず、欲求不満から来る「不倫希望者」確定だからです。

というわけで、熟女は出会い系で探しましょう。参考になれば幸いです。

華の会メールの公式サイト → https://hana-mail.jp

登録無料!カンタン2分

無料で華の会メールをお試しする

※優良出会い系の中で、唯一中高年・シニアに強い

  • この記事を書いた人

「週刊現実」編集長

週刊現実の編集長。15年以上をかけて、2022年までに出会い系で300人以上の女性と出会う。出会い系に関する知識・テクニックは日本有数のプロ(専門家)だと自負しており、出会い系人生の全てを込めて「日本一の彼女・セフレ作りWebマガジン」である週刊現実を発刊。

-出会い系コラム

© 2022 週刊現実