出会い系コラム

人間関係ゼロ。ぼっちで出会いがないなら出会い系。

ぼっち 出会い

ぼっちだけど、出会いたい。

人間関係がダメダメ過ぎて友達の紹介とか合コンとかは無理だけど、それでも出会いたいという方。

 

あなたはめちゃくちゃツイています。間違いないです。

その根拠は、簡単です。私自身が、ぼっち気質全開であり、人間関係のほとんどがネットで出来たものだからです。

 

オオカミ君
このサイトは現実に適合できない社会不適合者の編集長が、出会い系サイトで人間関係を何とかしたのでその経験を書いているサイトなんだぜ!
社会不適合者はちょっと言い過ぎじゃけどな。これでも会社員だったんじゃぞ、昔は。
齋藤編集長

 

【知りたい人だけコラム】このサイト「週刊現実」の筆者は誰なの?

出会い系攻略メディア「週刊現実」編集長 齋藤のプロフィール

  • 2000年代、出会い系勃興期に出会い系にハマる。
  • とはいえ、最初はサクラ(美女のふりをしてメールをするアルバイト)だらけの詐欺サイトに騙されに騙され、サクラに「数万円」つぎ込んでからのスタート。
  • やっとの思いで「ワクワクメール」にたどり着き、ハッピーメール、PCMAX、ラブサーチ、マッチドットコムなどの複数サイトを用いて出会い活動を続ける。

以後、15年以上をかけて、2022年までに出会い系で300人以上の女性と出会う。

出会い系に関する知識・テクニック(だけ)は日本有数の「プロ(専門家)」だと自負しており、出会い系人生の全てを込めて「日本一の彼女・セフレ作りWebマガジン」である週刊現実を発刊。

 

そういう意味では、当サイトは、まさにあなたのためにあるサイトです。ゆっくりしていってください。

 

ぼっちならネットに頼ろう

ぼっちだって言うことは、現実の友達がかなりいない、もしくは全くいないって感じですよね?

 

齋藤編集長
ワシもそうじゃったので、別にあおるつもりは全くないんじゃが、一応確認じゃ。

 

そうなると、異性と知り合いたくても、普通に知り合う知り合い方(友達の紹介とか合コン、街コン等々)は厳しい。

しかも、ちょっと一人で婚活パーティーなどに参加する勇気(もしくは時間)がない感じではないでしょうか。

 

だとしたら、答えは一つ

多分ですが、あなたの中でもすでに「これしかないかな」と思っている部分があるんじゃないかと思います。

 

齋藤編集長
15年以上前のワシと同じであれば、そのはずじゃ。

 

ぼっちだと、おそらく一昔前までは出会うのが厳しかったと思います。

テレクラとか、いかがわしい系の出会いしかできないものが多かったですから。

 

しかしながら、現在であれば、「ネット出会い」というものがあります

しかも、一昔前の「電話出会い」とはかなり違い、安全に、そして確実に出会うことが出来るのです。

 

ぼっちならネットに頼る

個人的には、これが「ぼっち」かつ「出会いたい」という人の必須戦略だと思っています。

 

ネットならなんでもいいわけではない

「ぼっちならネット出会いに頼ろう」とはいっても、ネット出会いならなんでもいいわけではありません

 

オオカミ君
ここ、注意してくれよな!

 

ネット出会いを分類すれば、大きく「婚活サイト」「マッチングアプリ」「有料出会い系サイト」「無料出会い系サイト(掲示板を含む)」になります。

結論から言えば、ネット出会いの中でも「マッチングアプリ」「有料出会い系サイト」がおすすめです。

 

「婚活サイト」は入会金10万円程度、月額費用が1万円程度とコスパが悪すぎなのがおすすめしない理由。

そして、無料出会い系は(2000年代は会えたのですが)業者の巣窟となり素人に出会えなくなってしまったのがおすすめしない理由です。

参考【永久保存版】ネット出会いの種類やおすすめ、出会い方を徹底解説!

 

オオカミ君
ま、金持ちなら婚活サイトはありかもな。オレは無理だけど。

 

というわけで、選択肢はマッチングアプリか有料出会い系ですね。

どちらを使うかは好みで選んでもいいですが、個人的には有料出会い系サイトをおすすめします。

 

マッチングアプリは、月額定額制料金なのでなんだかんだ「一大決心」が必要です。サブスクでお金が減っていくので。

それに対し、出会い系サイトは無料で登録し、使ってみることが出来るので、敷居が圧倒的に低いのが特長です。

 

きちんと使っていきたいなら遅かれ早かれ出会い系も有料になるのですが、それでもポイント制(プリペイド式)なので「500円を課金してみる」とかちょこちょこやれるのが利点です。

 

さらに大きな違いとしては、マッチングアプリは写真がほぼ必須で「イケメン・美女有利」となんだかんだで顔なのに対し、出会い系は写真を載せている人が少なめで、顔に関係なく最初の出会いにたどり着けることが多いです。

参考ブサイクは出会い系での写メ交換(写真交換)をどうすればいいのか?

 

オオカミ君
逆に、イケメンならマッチングアプリの方が有利ってことか?
その通りじゃ。
齋藤編集長

 

ですから、もしあなたが「イケメン・美女」なら最初から出会い系ではなくマッチングアプリを使ってみても良いと思います。

 

ぼっちなら出会い系で決まり

というわけで、私と同じようなぼっち気質で、かつフツメンかブサメン(少なくともイケメンまではいかない人)であれば、出会い系はおすすめです。

 

出会い系は、既存の人間関係をまったく前提にしない出会い方です。

さらに、最初のコミュニケーションは「サイト内のメッセージ交換」ですから、大したコミュ力も必要としません。

 

さらに言えば、マッチングアプリとは違い顔で判断されたりすることもなく、出会いまでスムーズにたどり着くことが出来ます。

 

「コミュ力」にも「顔」にも自信あり、というぼっちの方でも、出会い系は結構おすすめです。

なぜなら、コミュ力も顔も良い人が出会い系をやると、出会ってからその能力がいかんなく発揮され、短期間で彼女やセフレを手に入れられるからです。

 

まとめ

ここまでかなり猛プッシュ気味にしゃべってしまいましたが、現代に生きていて、出会い系を使わないなんて本当にもったいないと思います。

ぼっちであれば、なおさらです。一般的には「人間関係を広げるには、人間関係が必要」なことも多いのですが、出会い系では全くそんなことはありません。

 

齋藤編集長
この記事の中で「出会い系は、既存の人間関係をまったく前提にしない出会い方」と書いたんじゃが、これ、本当にすごいことなんじゃ。
人間関係をまったく作ってこなかった人間でも、(異性限定だけど)やり直せるってことだからな。確かに、すごいかもな。
オオカミ君

 

以前はよくあった怪しいイメージ(出会い系に対する偏見)も最近は払しょくされており、クリーンな業界になっていますので、興味があればのぞいてみてください。

ちなみにサイト選びとしては、エッチな出会いならPCMAX、そうでなければハッピーメールがおすすめです。詳しくは以下の記事に書いてます。

必須【2022年最新】おすすめ出会い系の目的別比較ランキング【15年の集大成】

  • この記事を書いた人

「週刊現実」編集長

週刊現実の編集長。15年以上をかけて、2022年までに出会い系で300人以上の女性と出会う。出会い系に関する知識・テクニックは日本有数のプロ(専門家)だと自負しており、出会い系人生の全てを込めて「日本一の彼女・セフレ作りWebマガジン」である週刊現実を発刊。

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